
最高級のものを知っても、唯一30円の味に戻ってこれるフライはコロッケだけ。(私は基本的にコロッケに対して激甘)
2025年6月25日9分
出演

もしもし五島列島パーソナリティ島育ち・祖母っ子のイラストレーター。「もしもし五島列島」店主としても活動中。食への愛が異常に強く、ステーキの脂身を「口内滞在型アトラクション」と呼ぶ熱量で食人生を語る。
おいしいアジフライを食べたらもう、
安さだけを追い求めて、もはやアジフライじゃなくなってるアジフライは食べられない。
だけどコロッケだけは違う。
いくら美味しいものたべても平気で戻ってこれる。
コロッケの多様性すばらしい。
余談
やすい揚げ物たちって、もともと中身スカスカなのに、「せめてカリカリにさせねば、、!」という思いが強すぎて長く揚げることで、余計に中身が少なくなくなっているんだとおもう。
結局わたしはコロッケばっかりほめてる。
好きな食べ物にランクインこそしないものの、コロッケに常に忖度してヘコヘコしてる。
中学の時の部活の先輩みたいなかんじ。
コロッケへの他のおもい
妄想回転寿司
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