
大泣きした日にはスンドゥブを食べたらいい話とやっぱり港区女子は怖い話
2025年6月5日15分
出演

もしもし五島列島パーソナリティ島育ち・祖母っ子のイラストレーター。「もしもし五島列島」店主としても活動中。食への愛が異常に強く、ステーキの脂身を「口内滞在型アトラクション」と呼ぶ熱量で食人生を語る。
タイトル見ると、港区女子に泣かされたんかみたいになっちゃっていますが、違います。
別話です。
ただ共通しているのが、どちらも父とふたりでいった外食の思い出。
キラキラした人たちが汚い居酒屋にいくと、価値がむしろあがるのに、(その人自身もそのお店も)、ブサブサした人たちがキラキラしたお店にいくとどうしてこうもみじめなおもいばかりしなきゃいけないのか。
普段ブサブサしてるから、自分ではキラキラを作れないからキラキラ受け取るためにキラキラなお店に行ってるのに!
定食屋において、一品料理がボリュームあって、大盛りがちゃんと大盛りな店はかなり信頼できます。
とり天のコスパが日本一なお店は博多港のちかくにある温泉施設の中の食堂です。みなさま一緒にいきましょう。しかもこのとり天、天ぷらと唐揚げのいいとこどりのカリカリ、した味しっかりタイプ!最高すぎ
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