
生のエビ寿司は18禁だから、サラダエビが本物のエビ寿司だと錯覚させられてたのか〜
2026年4月20日14分
出演

もしもし五島列島パーソナリティ島育ち・祖母っ子のイラストレーター。「もしもし五島列島」店主としても活動中。食への愛が異常に強く、ステーキの脂身を「口内滞在型アトラクション」と呼ぶ熱量で食人生を語る。
「生エビは18禁のパンティーということと、朝の固形石鹸贅沢」
本当は納豆と魚のあらが大好物なのに、
本心を「ハンバーグ」でカモフラージュしています。ぴえん。
📌 今回のトピックス
- 「好きな食べ物ランキング」の偽装工作
本当は納豆と魚のアラを愛しているのに、世間体と口臭とイメージ通りになりすぎた「自身」を気にして「ハンバーグ」や「焼き芋」を差し出しています。。。
- 魚食べコンテスト・日本代表の自信
評価基準が「食べた後の骨の少なさ」なら絶対優勝。コラーゲンたっぷりのブリブリした部位を愛し、骨までしゃぶり尽くすその特技は、もはや食育センターか水産庁とのコラボ案件お願いしたい。
- エビの正体は「18禁のパンティー」である
サラダエビという「緩衝材」の安全地帯を抜け、生のエビの透明なプリプリ感に出会ってしまった衝撃。その美しさと官能性は、子供にはまだ早い。18禁コーナーに置かれるべき、魅惑の「赤エビ」論。
- 中華料理屋の「記憶消去」卵スープ
とろみで口の中を火傷させ、その後の味の記憶をすべて奪い去る中華屋の戦略。でも安さとアラジンのように広がる卵の不思議な魔力に、私たちは今日も屈してしまう。
- 固形石鹸(フリーズドライ)と春雨の贅沢な出会い
朝から最高級のフリーズドライ卵スープに、春雨を投入する「成功者の朝食」。しかし、スープのキャパシティを超えた春雨が水分を吸い尽くし、ただの「増えすぎた物体」と化す、幸せな計算違い。
LISTENで開く (https://listen.style/p/kuiiji/vtunakax
食い意地ラジオ のエピソードです。番組トップページへ